食を通して心が動く時間を
気取らず旨い焼鳥 でも仕事は本気 30年の焼鳥人生
元寿司職人の経験と技と感性を一本に注ぐ焼鳥
焼鳥に留まらず 業態では禁断の海鮮料理を提供
予約に応じてお寿司をしたり 海鮮鍋、あんこうの吊るし捌きを披露したりと
お客様のニーズにお応えしまくるマスター 最近はジビエ料理も 猟師と一緒に狩に出て鹿、猪鹿、穴熊、狸と ジビエ肉の燻製 牡丹鍋なども提供しています

マスターの経歴
愛媛県を15歳で大阪に上京
寿司屋に住み込み修行20歳まで5年間板前修行の後
夜のお水の世界に入り物を売らない人柄を売る世界へ
煌びやかな世界の裏と表
会話術、心理術、プロフェッショナルな人達と出会い感銘を受けました
のち 料理の世界に戻り飲食店を転々と色々な料理経験 焼き鳥屋さんとの出会い とても良い商売と思い 始めたのが30年前 程よく力が抜ける でも 一本に込める思いは本気です。

お客様に込める真心精神
希望を叶える手間を惜しまない仕込み作業は 今までの経験と知識の賜物 私の宝物 僕の天下の宝刀は惜しまず出します お客様の為 この店に来てくださった全ての方々へ
焼き鳥だけでは無く 鶏、お酒、人も味わってください。

休みの日の1日
日曜日は山を一から開拓 木の伐採から土地叩き木材加工から小屋作り 拓心館道場を制作
拓心館とは 心を開拓する館 大自然の中にある恵に恩恵を受けながら 家を作る過程でさまざまな出来事を真剣に取り組み 木の切り方、薪の割り方、道具の使い方、仲間との連携、自然との付き合い方など 15年間今も作り続けています。